2013年07月29日

湖…

ボストーク湖って気になっている。 

ボストーク湖とは

ボストーク湖(ボストークこ)は南極大陸に存在する氷底湖である。ヴォストーク湖とも書かれる。湖はロシアのボストーク基地に近い、南緯77度、東経105度地点の氷床下約4キロメートルにある。最も広い場所で幅40キロメートル、長さ250キロメートルに達し、二つの水盆(水深の深い場所)に分かれている。

1960年代後半から70年代初頭にかけて行われた上空よりの氷透過レーダーによる調査によって存在が確認された。

2005年5月、湖の中央に島があることがわかった。



要は 簡単に言うと
 
南極の氷の奥深くに (南極は地面がある)じつは すごい氷に包まれた湖があるんだって。 

そこには地熱で暖められ 何万年も 凍った事の無い湖で 
そのまわりにキレイな空気があって 
ちいさな地球になってるって事。 

そんでで重要なのは

そこに太古の生き物が 進化を必要としない生き物が残されてるんじゃないかって事。 

広大な場所と空気がキレイだと 大きな生き物がそのままの大きさを
たもっている可能性があるんだって。 

それってすごくない??


それを今 いろんな国のチームが合同で 
掘り進んでるんだって。 

 
それってすごい!!

だって 近いうちに すんごい発表かあるかもしれないんだもんね!!





ってそんなのばっかり 調べてないで 
ちゃんと勉強しろよ  って思われてしまいそうだけどね…w

posted by HIROMITSU SKUNX & 969st BDz at 03:58| ロサンゼルス 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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